BSK

Business Strategy Keeping

なりたい私が なれる私に変わる時

 

女性・男性のおしゃれは、夢を語り合うこと

 

心が カジュアルでいることで

 

内面から輝いて見えます

 

なりたい私は、自分らしさを表現します

 

なりたい私を語り合いましょう

kamada [2009年9月3日] コメント (0)

関東圏の某人事部長様(47歳)から連絡がござまいした。

Q「先生が考える人材育成とは・・・?」

 

突然の連絡に驚きながら、事情を細かくお聴きいたしました。

内容は省略・・・。

 

A「人材育成の目的は」

・自主的に創造する人材を育成することです。

 

A「人材育成の目標は」

・自己の夢(仕事と生活)実現を図ることです。

 

A「人材育成の留意点は」

・夢実現に向かうプロセスを共有します

・信頼・尊敬の共感

・他人と共に共生する

・夢を基に日々の目標を描きます

・ピンチをチャンスに変えるポジティブシンキング

・前向きな人は、チャンスに変えられます

・後ろ向きに人は、ピンチとなります

 

私が実践する人材育成は、上記の事柄を含めて、社長様の夢(仕事と生活)・ビジョン・方針・戦略等を全ての従業員様と共有・共生・共感するサポートをイノベーション致します。

 

全ては、社長様の夢実現のために・・・・

 

このようなお話しをさせて頂きました。

人事部長様と、来週東京で打ち合わせとなりました。

100社100通りの理由は、社長様の夢がみんな異なるからです。

強い組織づくり・モチベーションの高い人材育成は、笑顔の素敵なリーダーが誕生しています。

 

 

kamada [2009年9月3日] コメント (0)

お客様のおもてなしは、様々な取り組みがございます。

究極のおもてなしは、最初のコンタクトだけです。

第一回目の接点が重要だと思います。初めて出会うおもてなしで、お客様に喜んでもらえることが出来る技術は・・・? そんなことを考えると創造します。

 

「たった1回の接点から一生のお客様へ」

さて、あなたはどのような接点を実践されることでしょうか?

 

私の創造する接点として・・・

【メンタル】

  • 相手が一瞬にして笑顔になるほど自分の笑顔を最高にと心に想う
  •  超ポジティブ思考
  • 自分は出来ると、何度も言い聞かせる
  • 自分は、最高の笑顔の達人と思い込みます
  • 成功したイメージを描きます

【行動】

  • 鏡で笑顔の練習を行います
  • 仲間と練習を行います
  • 仲間とシュミレーションを実践します
  • 一瞬にして相手の心が判るように努力を重ねます
  • 相手の立場にたって創造出来る脳の開発に努めます


心の中心に持つことは、相手の喜ぶことを自分の喜びとする心を常に持ち続けるように心掛け毎日を実践します。

 

たった1回の接点から、一生涯のお客様になるためには、日頃からの実践が大切です。毎日 そんな思いで取り組みます。

 

お客様と生涯共に歩んでいくことは、その時、その時の思いやりと志が必要なんですね。努力を楽しみます。

 

kamada [2009年8月28日] コメント (0)

私は、山登りはしないのですが、山を見るのが好きです。

山を見ていると、神秘的な気分になります。

山には、森があり、森を見ていると様々な表現がイメージ出来ます。

森には、様々な木が、天に向って育っています。

時々、木々を撮影しています。下から撮ったり、上から撮ったりと様々な角度から撮影しています。

 

木々の間から、日の輝きが美しく輝いています。

そんな輝きも撮影します。

木々には、生き生きとした葉っぱが、育っています。

ただ、精一杯生きています。

私は、そんな葉っぱも、ズームして撮影します。

その葉っぱを見ていると現場で一生懸命頑張っている人が浮かびます。

みんな輝いています。その小さな取組に、もっと太陽の光を浴びて輝いてほしいと感謝の心で、いっぱいになります。

 

小さな取組と大きな仕掛け化・・・。

みんな一生懸命に、後ろに戻ったり、前に進めたり・・・。

大きな仕掛け化とは、大きな心で、小さな光を輝かせる人のこと。

 

楽しい撮影のひとこまでした。

なんでも、楽しみに変えると 不思議な力が溜まります。

kamada [2009年8月23日] コメント (0)

漢字の教えから現在の人生に於いての自己価値が発見出来ます。

企業訪問・取材をしていると様々なことが見えてきます。

 

利益が出ていない企業では、「忙しい」という言葉を聴きます。

忙しいとは、心を亡くすという意味を持ちます。自分の心を失っている事になり、制御不可能な時を過ごしていることが多いようです。

 

仕事が忙しい場合は、身体に影響を及ぼします。肩こり・疲労など経験があります。忙しいを忙しくしないために、段取りが重要になります。段取りとは、先を予測し、そのシーンがスムーズに遂行されるように事前に計画し、行動に移します。

 

例えば、心を亡くさない・失わないで明日の約束を遂行する作戦

前日の行動を比較しました。

【段取りが出来る人】

・明日の着ていく服装の準備をしておく

・明日の案件に於ける予習をしておく

・明日の交通手段と予測時間をシュミレーションする

・明日の案件資料に目を通して、自分のものにする

・明日の成功のイメージを描き目標を設定する

・成功までのプロセスを描く

・明日の笑顔のチェック

・明日の食事の準備

・落ちがないかチェックする

・多くの情報を収集する

 

【段取りをしない人】

・忙しいので明日行うことにした

 

いかかでしょうか? あなたは どちら派でしょうか?

段取りをしない人に多いのは、よく忘れることです。

 

心の上に亡くすを持ってくると、忘れることになる。

心を失っているから忘れるのです。

 

どんなに身体が忙しくても、心を忙しくすると

自分が描いた「夢」を実現出来ない場合があります。

自分の夢は、自分でしか叶えないのです。自分を信じる事から始まります。

 

自信を持つことは、段取りの良い人になることです。

忙しいという言葉は、暗病反言葉です。

 

明元素言葉に変換して、毎日を楽しく生きていきましょう。

夢を実現するまで、・・・・

 

kamada [2009年7月31日] コメント (0)