北千住のお好み焼き屋、久しぶりの集まりでした
組織変更の対応で、12月から中断していた勉強会、
4社で、550店舗、8000億円の規模です。
昨日は、ネットショップの事例を含めた勉強、シンクタンクの「今後の景気動向」がテーマでした。
来月から、2000億円の企業も仲間入りの予定です
楽しみであり、仲間外れにならないように情報を撮り続ける、
モチベーションの維持がいい意味でプレッシャーです
表口から入った会話と、裏口での会話、まったく違いますね。
来週は、
メーカーの悩みを聞き、小売りとのつなぎができるか?
来年の9月までの販促マスタープランのづくり
年末クリスマスキャンペーンンの計画書づくり
そして、いよいよヨットシーズンの始まり


メディアの近い将来の予測としては面白い読み物でした
本日、売上2000億円のSMを訪問しました。
30代前半の販促室長とお会いして、
この会社が経常利益5%も出していることが少し垣間見えたような気がしました
(女性が圧倒的に多い)お客さまとコミュニケーションをとるとき、
お客様目線での提案やデザインがもっとあってもよいのではないかと思っております。
「お客様目線と生活導線」、とっても大切なキーワードのような気がしています。
先日大手SMからでた課題は、4月は
売上げ、客数とも前年比で5~10%伸びたのに、点数、客数とも5~10%ダウン
儲からない!!確実に消耗戦の様相です。
その中でも、ある方向性を見出し、6月から、成功さすためのチャレンジが始まります
きっと成功すると信じています。
85年生まれの子が小学校に入学した92年からゆとり教育が始まっているそうです。
来年の大卒は、87年生まれ。
ゆとり教育が始まって3年目の人たちです。
就職活動も活発なようですが、採用側も
「ゆとり教育世代」には大きなギャップを感じる
こともあるようです
とくに、競争社会での「ゆとり教育世代」をいかに戦力に育てていくかは、
今までの経験とは違う発想が必要かも知れないと感じています

目線の先にありました
あの懐かしい「朝日ジャーナル」
いやーぁ、懐かしいですね。
怒りの復活 創刊50年の文字が躍っていました
平凡パンチと朝日ジャーナル
青春でした
人生50余年、気持のよいお酒を初めて味わいました。
高校野球、わが母校「清峰」が優勝しました。
TVを見ていて、涙が止まりませんでした。
予選の1回戦で負け続けた学校が、40年近く立って
息子たちがやりました。
何の産業もなく、名もない県立校です。
とっても大きな「元気」をもらいました。
こんなに心地いい時間を味わったのは初めてです。
ありがとう!!
今日は節分。本来は、季節の区分。
つまり、立春・立夏・立秋・立冬の前日が節分。
明日4日から、春。今日は冬の終わりの日。
豆には霊力が宿るといわれているらしい。
今日の節分、チラシをみて、こんな企画があっても!?
(1)巻き寿司キット=具・酢飯・海苔を売る
(2)巻き寿司のおかず=おかずの提案が欲しいですね
●息子がいる家庭には、ボリュームのおかず提案
●汁物提案
●明日から春。春の恵みのメニュー提案、春の花をあしらった和菓子
(3)クッキングトイで団らん提案
年商1000億円台の小売様のMD計画のサポートを始めました
企業によっていずいぶん考え方が違うものだと改めて感心しています
「不景気」が蔓延していますが
ディスカウントではなく
付加価値とキメ細かなニーズの掘り起こしが課題だと思います
MD提案書は「目から鱗」の評価をいただきました
一年経つと他社と大きく差がつく様な気がします
今日の夜、東京は曇りで、少し雨も。
お月さまでも眺めて、気分転換はいかがですか。
今日あたりから、東北の方では、「地 初めて凍る」季節になってきました
乾燥するときでもあり、水を補給して、血液がドロドロにならないよう、
注意も必要だそうです。